| 著者 | 岡里幸助 編 |
|---|---|
| 出版社 | BOOK&MAGAZINE社 |
| 判型 | B5 |
| 頁数 | 100 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
往年の少年誌に掲載された妖怪画を考察する激レア同人誌、
復刊ドットコムで取扱い開始!
2017年春に開催された、様々なカルチャーに関する資料性の高い同人誌が集まる同人誌即売会「まんだらけ資料性博覧会10」で販売された激レア本です。
江戸時代の昔から描かれる百鬼夜行の妖怪達。その流れを受け継ぐ、昭和の妖怪ブーム。妖怪はいつも子ども達に寄り添っていました。この本は、そんな昭和の少年雑誌で語られた妖怪・怪物達を、まとめて紹介する研究同人誌です。
昭和40年代の少年誌で紹介された図解の中から、水木しげる、手塚治虫、石原豪人、小松崎茂、柳柊二、梶田達二、南村喬之らの豪華作家陣による妖怪やホラー映画系の怪物に関する特集を中心に、少年小説や読み物を絡めてまとめています。
同人誌につき、お早目のご購入をオススメいたします。
▼イメージ画像:(クリックで拡大します)
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読後レビュー (全1件)
残念!
大好きな石原豪人氏や柳柊二氏の絵がふんだんに使われていてとても良かったのですが、とても良かった分、モノクロであることが残念でならない。これがオールカラーならば、もっと迫力があったのに。高くても良いからオールカラーにしてほしかった。
2017/07/11
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