| 著者 | 手塚治虫 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館クリエイティブ |
| 判型 | 四六判 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
2012年4月下旬『三つ目がとおる 1』
2012年4月下旬『三つ目がとおる 2』
2012年5月下旬『三つ目がとおる 3』
2012年5月下旬『三つ目がとおる 4』
2012年6月下旬『三つ目がとおる 5』
2012年6月下旬『三つ目がとおる 6』
2012年7月下旬『三つ目がとおる 7』
2012年7月下旬『三つ目がとおる 8』
2012年8月下旬『三つ目がとおる 9』
2012年8月下旬『三つ目がとおる 10』
読後レビュー (全5件)
和登さんに、おでこに絆創膏をはられたら、 たちまち、赤ちゃんみたいになってしまう写楽。 でも、これって、和登さんのやりたい放題ってこと? 和登さんは、写楽の安全装置なのか… それとも!?
2013/04/22
和登さんに、おでこに絆創膏をはられたら、 たちまち、赤ちゃんみたいになってしまう写楽。 でも、これって、和登さんのやりたい放題ってこと? 和登さんは、写楽の安全装置なのか… それとも!?
2013/04/22
手塚作品は概して出版されるたびに手が加えられていると思います.作者自身が加筆することも少なくないので,読者だけがオリジナルに固執するのはあまり意味が無いのでしょうが,やはりオリジナルが読みたい.
2012/07/26
手塚作品は概して出版されるたびに手が加えられていると思います.作者自身が加筆することも少なくないので,読者だけがオリジナルに固執するのはあまり意味が無いのでしょうが,やはりオリジナルが読みたい.
2012/07/26
完全版と謳っていますが、加筆修正版というより手塚先生の場合 削除修正版です、カットされたページが多いです。 完全と言えるのは連載順とカラーページぐらいで、扉絵すら 不完全です、最低でも巻末に掲載してほしかった。 第1巻の単行本未収録だった「文福登場」ですが、2008年に 発行された講談社漫画文庫「三つ目がとおる秘蔵短編集」版より 5ページも削除されています、どちらも先生没後の発行なのに...
2012/06/15
完全版と謳っていますが、加筆修正版というより手塚先生の場合 削除修正版です、カットされたページが多いです。 完全と言えるのは連載順とカラーページぐらいで、扉絵すら 不完全です、最低でも巻末に掲載してほしかった。 第1巻の単行本未収録だった「文福登場」ですが、2008年に 発行された講談社漫画文庫「三つ目がとおる秘蔵短編集」版より 5ページも削除されています、どちらも先生没後の発行なのに...
2012/06/15
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復刊投票時のコメント (全201件)
2024/10/01
2024/10/01
2023/05/06
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2012/03/10
2012/03/10
2024/07/18
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2018/07/11
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