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| 著者 | 高木修二 丸森寿夫 河合光路 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784000298094 |
物質の構造と存在様式を探り、物質を究極的な要素の結合として理解する。これは、20世紀に始まった現代物理学の主要な流れであり、同時に現代物理学を推し進める原動力ともなった考え方である。電子とともに原子を構成するもう1つの実体である原子核とは、いったいいかなるものか。その成り立ちや性質・反応過程などさまざまな角度から考察する。
▼内容
I 原子核の構成要素と力
1章 原子核の構成要素
2章 核の性質および対称性
II 核物質の運動様式I -核構造
3章 1体運動
4章 1体運動と核の全体的性質
5章 対相関と準粒子
6章 集団運動
III 核物質の運動形式II -核反応
7章 核反応
8章 光学模型
9章 直接過程
10章 複合核過程
IV 終章
11章 原子核構造のさまざまな側面
付録
A1 空間回転と角運動量、既約テンソル
A2 電磁相互作用
A3 β崩壊の相互作用
◆こちらもオススメ
◎『新装版 現代物理学の基礎10 素粒子論』はコチラ
▼内容
I 原子核の構成要素と力
1章 原子核の構成要素
2章 核の性質および対称性
II 核物質の運動様式I -核構造
3章 1体運動
4章 1体運動と核の全体的性質
5章 対相関と準粒子
6章 集団運動
III 核物質の運動形式II -核反応
7章 核反応
8章 光学模型
9章 直接過程
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IV 終章
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2006/08/22
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2006/05/27
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