最新の復刊投票コメント(柴田昌弘)

50件

コミック・漫画
柴田昌弘
11票
令和の今ではもう描かれない作品だと思うのですがだからこそ読みたい。

2026/02/28

コミック・漫画
柴田昌弘
3票
発売当時購入できず、そのままになってしまいました。ぜひもう一度機会を得て手に入れたいです。

2026/02/15

コミック・漫画
柴田昌弘
10票
読んだことのない作品があるので。

2022/07/29

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
昔から好きな作家さんで影響を受けました。また落ち着いて読み直したいです。

2022/03/02

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
『花とゆめ』連載当時からの愛読者です。 実は連載最終話と単行本最終巻ではセリフに変更があり、単行本完結以降も気になって愛蔵版、文庫版と読んできましたが、今はどれも手元にありません。 連載当時、私は十代だった事もあり、「なぜこの選択をした...

2021/12/21

コミック・漫画
柴田昌弘
3票
当時、複製原画集を所持してましたが、引っ越しにより手放してしまい、後悔してます。 白泉社では再版はないだろうし、先生の作品を網羅した画集があれば欲しいです。本当に当時は飛び抜けて絵が上手くて、引退されても似たような作家さんはついぞ出てきま...

2021/12/15

コミック・漫画
柴田昌弘
10票
柴田昌弘作品はほぼ購入していますが、初期短編の単行本未収録作品2作 魔法のラケット 人形たちは夜にささやく の2作品は、単行本にまとめて出して欲しいですね。 少年少女SFマンガ競作大全集に載っていたショートショート作品もまとめていた...

2021/02/22

コミック・漫画
柴田昌弘
10票
大好きでしたが後進の育成に従事される事で引退されたのが残念でした。あらためて初期の作品を読みたいです。昭和の時代では、新しかった作品が、いま読むとどんなふうにに感じるか?

2021/02/04

コミック・漫画
柴田昌弘
1票
連載時にカラーページや二色ページの多かった作品です。 それらを復元した決定版、完全版は絶対に必要です。

2020/11/08

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
先生の世界はそのリアル感です。 日常の延長であったり、全く見知らぬ世界であっても、その場所にスリップする事が出来る。 スピード感もある作品なので、お年を召されてから描かれるのは難しかったと思います。 また、あの作品を読みたい。

2018/08/15

コミック・漫画
画:柴田昌弘 文:遠藤みちスケ
13票
柴田昌弘さんの大ファンでした。もう廃業されてしまわれたので、新作は見られなくなりましたが、素敵な柴田ワールドを知って欲しいです。

2017/02/01

コミック・漫画
柴田昌弘
10票
雑誌で持っていたのですが流石に30年以上前のものですし、実家に置いてきたので処分されてるだろうなぁ。 柴田先生の過去作品はほぼ読んでいてタイトル見れば大体記憶にも残っているのですがやはり細かい部分は……。 やはりちゃんとしたコミックスで...

2016/10/04

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
懐かしい。和田慎二とコラボもしてたっけ。

2015/03/25

コミック・漫画
柴田昌弘
11票
男くさい、昔風に言うならば“バンカラ”っぽさと、当時の男性なら多少なりとも持ち合わせていただろう男っぽさが良かったですね。 志筑優、遠藤芳との三人組の良さも忘れがたい!

2014/01/15

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
文庫版を中古で入手しましたが、できれば大きな版で読みたいです。

2013/08/18

コミック・漫画
柴田昌弘
11票
SF漫画史に残る柴田昌弘さんの著作はいずれも入手が難しくなっています。ぜひ、その一冊である本書も復刊して欲しいです。 本当は全集が欲しいですね。

2013/08/18

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
確かサイボーグの悲哀が表現されていたのではないかと思う.重要なテーマであろう.

2012/09/23

コミック・漫画
柴田昌弘
6票
柴田先生は引退されたそうですが、稀代のストーリーテラーです。初期作品はどれも大好き! タイトルを忘れたけれど、南の国が舞台で、ある女の子が実は海をコントロールする巫女だった作品、レディシャッフル(?)探偵ものだったような気が・・・ そん...

2012/06/04

コミック・漫画
柴田昌弘
3票
最近、柴田作品をまた読みたくなってるんですが、現在、手元になくて…。買い直そうにも、朝日ソノラマとかなくなってるし。せめて、画集があれば…と思ったんです。ファンの大半は四十路越えてるはずだから、少々高額でも買いますよねー?「黒い珊瑚礁」(←...

2009/11/22

コミック・漫画
柴田昌弘
11票
確か何冊か買ったはずなのですが、年月とともに行方不明に……。柴田さんの大ファンなので、これを機会に復刊されると嬉しいです。

2003/05/10