最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 87ページ

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マッシモ・パロッティーノ著 青柳正規訳
2票
拝見したい。その時代と当時の絵画の意味するところ、想像しながら。

2010/05/12

気になるから。

2005/10/23

ちょうど、この手の本を探していました。

2009/06/24

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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文庫本をはじめ、なぜわが国の殆どの書籍は一冊すべて最初から最後まで同じ活字なのか。活字そのものが思想をもっても良いのではないか。本書を読んでそんなことを考えました。

2005/10/13

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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書物史研究では必読文献かと思います。再版を望みます。

2006/04/17

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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アナール あなにやし

2007/09/24

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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優良な図書で、文庫本として手ごろな価格なのに、在庫なしの理由で、古本価格が高い。

2008/01/15

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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書物というメディアを考える上で助けになりそうだから。

2008/02/27

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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書物史は最近さかんで、日本では宮下志朗さんが特に取り上げている。 この本は、その出発点となったもので、アナール学派の創始者のフェーヴルの著書であり、極めて学術的価値の高いものである。

2008/07/04

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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是非、読んでみたいです!

2008/08/05

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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欲しい。どうしても欲しい。

2008/08/21

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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20世紀後半の歴史学を作ったアナール学派の祖・リュシアン・フェーヴルの功績の中でも、この「書物の出現」は極めて大きなものと言える。その方法論は後世から批判されながらもなお、輝きが失われていない。

2009/01/24

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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是非読んでみたいので。

2009/09/23

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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http://d.hatena.ne.jp/solar/20090920#p1 を読んで、ぜひ復刊を望みたいと想います。

2009/09/23

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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メディア論を勉強してる者にとっては必読的なタイトルと内容であるから。

2010/01/30

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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読みたい!

2010/06/05

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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書物を出す意味、それを読む意味について深く考えさせられる。

2010/06/23

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リュシアン・フェーヴル/アンリ・ジャン・マルタン著 関根素子・長谷川輝雄ほか訳
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書物の歴史はいまこそラディカルに認識されるべきであり、書物がもつ象徴作用や機能作用ももっと知られるべきだと思います。

2010/10/04

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ヘンリー・メイヒュー
27票
図書館で、ただロンドン好きという理由に借りてハマってしまいました。ヴィクトリア朝を舞台にした某メイドさん漫画に後押しされ、再び読みたく・・・というよりも、所蔵したくなりましたが、絶版のようです。強く再販を希望します。

2005/09/05

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ヘンリー・メイヒュー
27票
ヴィクトリア時代に興味があるので

2005/09/08