最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 704ページ

20,894件

論理哲学論考は、ヴィトゲンシュタインが最終解を出す前に通った道である。内容的には、彼も間違いと論じているが、なぜ、間違ってしまったかを考えることに、意味があると。

2006/04/07

著者が東洋思想研究者ということなので、 どのように論述していくのか大変興味がある。 是非復刊してほしい。

2006/08/29

第1巻を所有し読了したので、第2巻が読みたい。

2007/12/29

1巻は運良くまだ流通ルートに残っていたものを手に入れられたのだが、2巻はどこを探しても見当たらない。昨今の研究を含めても資料としての価値は抜きんでて高いと思うのでぜひ復刊してほしい。

2008/03/19

シェリングの『ブルーノ』が復刊されたのを機に

2003/10/11

ちょっとだけは、名前を聞いたことはあるが、詳しくは知ら ないので、一票。

2003/10/12

訳者は清水純一。 これが品切重版未定じゃまずいでしょう。

2004/01/01

ジョルダーノ・ブルーノは有名なのに、書籍はほとんどありません。 せめて文庫で末永く出版してほしいと思います。

2004/02/19

読みたいから

2004/03/25

一度読んでみたいと思っていますが、現在在庫が無く、非常に残念に思っています。是非とも復刊を希望しています。

2004/04/28

読みたいと思ったら入手不可能でした。

2004/05/02

.

2005/02/28

書名は聞けども肝心の文章は読めず・・・これはもう思想の弾圧に匹敵する凶事です。一日も早い復刊を望みます。

2006/01/26

宇宙論史の基本文献.

2006/07/11

ぜひ、読みたいです。

2007/12/02

読んでみたいです。

2008/05/29

「こころ」の教育が皆無と言える時代、自分で道標となる書物や、師とする人を、どん欲と言えるほど前向きに探さないと、いけないのですよねぇ。悲しいかな。 内容は、あまり詳しくないのですが、書名だけで「ピッ!」と来て、思わず投票してしまいました。

2003/10/11

専門書
ロラン・バルト
2票
ロラン・バルトの思考を辿るためには必須の著作であるから

2003/10/10

専門書
ロラン・バルト
2票
各編を書いたその折々、バルトの目がどこを見ていたのかを端的に知ることができる。 なんとなーく彼の、物事のとらえかた=物事へのとらわれかた、が見えてくるような気がする一冊。

2003/10/10