最新の復刊投票コメント(風俗・民俗学) 26ページ

3,780件

資本主義が行き詰まりを見せる現代だからこそ、マルクス主義の超克を目指した本作が光ると思います。もう一度、読み直したいです。

2019/12/28

専門書
今泉忠明
1票
身近でありながら普段はあまり見かけない、日本ではありふれていながら世界的には希少な種でもあるタヌキについて多角的に解説した唯一無二の書。著者の今泉忠明氏による近刊『ざんねんないきもの事典』は子どもから大人まで広く親しまれているが、本書におい...

2019/12/20

文芸書
アラン・リー&ブライアン・フロウド(山室静・訳)
15票
子供の頃に読んだ、1978年版の訳書が読みたいです。 記憶では、井村君江氏訳だったのですが、山室静氏訳だったのでしょうか? どちらにしても、大切な思い出の本ですので、是非復刊して頂きたいです。

2019/12/09

専門書
砂澤たまゑ
83票
2019年11月現在、Amazonやネットオークションで4~6万円相当で取り引きされているため古本は入手困難。蔵書している図書館も少なく電子書籍も無いため正規の価格で読む事が叶いません。 古本の取り引き相場から鑑みて採算は取れるのではない...

2019/11/11

専門書
砂澤たまゑ
83票
内藤憲吾さんの稲荷シリーズの原点。稲荷神は、龍神ほど多くはないけれど、恩恵をいただき熱烈なファンが必ずいます。稲荷研究をしているので、どうしても読んでおきたい一冊です。中古本は高額過ぎて手が出ません。ぜひ書籍として妥当な金額で販売して頂きた...

2019/11/08

児童書・絵本
佐藤有文
322票
著名な資料なので復刊希望

2019/10/31

実用書
近藤正二
2票
大豆、人参、南瓜などの野菜多食、海藻類の常食、主食固定なし、白米厳禁が、過重労働、飲酒の害などを軽減して老衰を遅くする。 日本にまだ各地域、町、村に文化が残っていた時に実地踏破研究した貴重な本。 近藤正二さんの本業、戦前からの児童体...

2019/10/04

大豆、人参、南瓜などの野菜多食、海藻類の常食、主食固定なし、白米厳禁が、過重労働、飲酒の害などを軽減して寿命を延ばす。 日本にまだ各地域、町、村に文化が残っていた時に実地踏破研究した貴重な本。 別側面として、海女発祥地の国崎村では男は働...

2019/09/30

専門書
中村禎里
12票
ぜひ手元に置いていたい。

2019/09/14

専門書
松岡正剛 情報工学研究所
119票
本(紙素材に印刷する)であることの意味がある、貴重な書籍だと思います。図書館を通じて手に取り、惚れ込んでしまいました。ぜひ購入して手元に置いておきたく復刊を希望します。

2019/09/01

現代のガールヒーローを考えるにあたって必読の書だと思います。手元にはなく、図書館で読んだことしかないので、手に入れたいです。ぜひ復刊お願いします!

2019/08/23

専門書
松岡正剛 情報工学研究所
119票
ネット時代、紙媒体で残した方がよい作品。 内容はもちろんのこと、紙面の編集とレイアウトも秀逸。 復刊を強く望む。

2019/08/19

専門書
砂澤たまゑ
83票
現在、この本の古書価格が高騰していて、とても手に入りません。数少ない本物の霊能者が書いた本と聞いています。ぜひ読みたいです。

2019/07/23

専門書
昇 曙夢 (のぼり しょむ)
15票
昔のやたらにデカい版のは田舎で持っていますが、手軽さゼロ過ぎです。もう少しコンパクトな感じて読みたいと思う次第です。

2019/07/19

専門書
ヘンリー・ペトロスキー 著 / 池田栄一 訳
4票
読書を嗜む1人の学生として、将来支所に就職したい願望を持つものとして、是非読ませていただきたい。

2019/07/17

専門書
砂澤たまゑ
83票
中古本は高くて手がでない。

2019/06/30

専門書
ミシェル・ド・セルトー 著 / 山田登世子 訳
16票
カルチュラルスタディーズの研究で触れて以来、もう一度読みたい、何度も読みたいと願う名著です。言葉や街の読み方を通して、いかに知を持って生きるか、いかに他者と共生するかといった実践が散りばめられています。現代にも通ずる要素がたくさんあります。...

2019/06/15

専門書
砂澤たまゑ
83票
お稲荷さんと霊能者を読み、こちらも読んでみたいと思いました。中古で販売されているものの高価でなかなか手が出ません。ぜひ復刊していただきたいです。

2019/06/05

児童書・絵本
加古里子
24票
子供の頃、この本を見ながらいろいろな遊びを覚えました。 いま改めて昭和の子供の遊びを思い出してみたいので、もう一度手に取れたらいいなと思い、復刊を希望します。

2019/05/24

文芸書
ウィリアム・モリス
4票
>19世紀のイギリスの詩人であり、工芸美術家、社会主義者である著者の講演集。「民衆のための,民衆による芸術」をモットーとする彼の論述は資本主義社会の悪を指摘し、民衆の生活から遊離した少数の職業的芸術家は資本主義社会の一産物に過ぎないとし、労...

2019/05/23