復刊投票コメント一覧

民衆の芸術

全4件

>19世紀のイギリスの詩人であり、工芸美術家、社会主義者である著者の講演集。「民衆のための,民衆による芸術」をモットーとする彼の論述は資本主義社会の悪を指摘し、民衆の生活から遊離した少数の職業的芸術家は資本主義社会の一産物に過ぎないとし、労働者の日々の労働のうちにこそ美の喜びは生まれていかねばならないとする。 ←amazonの商品説明より

ウイリアムモリスの考え方を本人の語った言葉で知りたいです。

復刊希望します。

2019/05/23

プロダクトデザインの歴史を学ぶ上で出発点となる基本中の基本文献にもかかわらず、読めないのは残念だから。

2019/03/05

モリスに興味があるから

2015/10/06

手に入りにくいから。

2015/09/23