最新の復刊投票コメント(憲法) 2ページ

894件

専門書
小室直樹
5票
図書館で借りて読みました。素晴らしい。奥深くて知的な興奮が湧きます。文脈の要所にて発行者のシマジさんがボケ役で登場させられて読者のフツーの水準を示してくれるので文脈が波を打つように進行していきます。引用される写真と注釈が豊富です。 こんな...

2023/02/12

専門書
小山剛
7票
現代憲法学の基本文献の1冊のため。

2022/12/09

文芸書
カーライル 著 / 柳田泉 訳
3票
カーライルの著作は重要であるにもかかわらず、手に入れにくくなっており、日本の読書界にとって大きな損失だと思います。エンゲルスもその著作の中でカーライルからの引用をしばしばしており、このフランス革命史からもロベスピエール等について引用して評価...

2022/11/23

専門書
小室直樹
5票
今、法律を学ぶのに必要だから

2022/11/13

専門書
小室直樹
5票
Youtube で紹介されていたため アルマジロのお勧め本痛快!憲法学 https://www.youtube.com/watch?v=AYeY-aUiuK0

2022/11/09

専門書
阪本昌成
8票
阪本先生の本が読みたい。

2022/09/21

専門書
大石義雄  大石憲法研究所[編]
6票
保守系の日本国憲法解釈論の本で、極少ない読むに値する本だから。 大石義雄先生の師匠に当たる佐々木惣一先生のご著書も良いが、日本国憲法草創期の著書なので、まだ不十分な点も多い。その点、弟子の大石義雄先生の本では、運用実績も積み重なった時...

2022/08/29

専門書
美濃部達吉
14票
美濃部達吉の代表的著作でありながら、復刊も文庫化もない。それは出版としてあまりにも怠惰である。

2022/08/19

専門書
佐藤和男
23票
昨今のロシアや中国の動きをどう考えるのかについて、国際法の理解はかかせないと思います。そのために、国際法の古典であり名著である本書は大変有意義だと思います。

2022/08/18

専門書
阪本昌成
8票
危うい衆愚的な憲法改正の論調に対し、真の憲法議論とは如何なるものか、国民に知らしめる一助となる為。

2022/05/15

専門書
小室直樹
5票
かなりのボリュームだが平易な文章で読み易い。この一冊で憲法の歴史を振り返り、日本国憲法と現代日本の問題点を知ることができる。多くの人に読んで欲しい。

2022/01/11

専門書
市川正人
5票
表現の自由の目的二分論についての考え方など、興味があるため。

2022/01/09

専門書
小嶋和司
10票
信山社でも復刊されたのだが、もはや入手できない。古書肆にもなかなか見つからないので、この事実だけでも復刊する価値が高いだろう。必読書である。

2021/12/01

児童書・絵本
りぼん・ぷろじぇくと
2票
私も著者グループの1人だが、絶版になっているので。

2021/11/25

専門書
カール・シュミット
2票
史料的価値に1票

2021/05/12

専門書
カール・シュミット
2票
ドイツの法学者シュミットの重要著作。現在絶版で入手困難のため復刊を希望します。

2021/05/12

実用書
鈴木義男
2票
著者の鈴木義男氏は,日本国憲法における生存権の制定・平和主義の誕生に寄与した政治家,法学者,弁護士です.その鈴木氏が執筆した,憲法の解説なので,ぜひ読んでみたいが,図書館にもなく,古本屋でも入手できないので,これはもう復刊していただくしかあ...

2021/05/09

令和になりGHQの政策を批判的な視点から分析する論調が盛んになっりつつある。

2021/04/17

文芸書
カーライル 著 / 柳田泉 訳
3票
自他ともに認めるカーライルの代表作です。 一度はミルの内縁の妻に原稿を焼かれ、意欲を失ったものの、再び書き上げたという逸話もよく知られています。 現在の目から見れば誤っている部分は多々あるでしょうが、多くの著名人に霊的影響を与えたという...

2021/03/30

文芸書
カーライル 著 / 柳田泉 訳
3票
新聞連載からさかのぼってたどりついた 最近の日本にも通じる問題も含まれてる気がする 想像でしかないが

2021/03/28