最新の復刊投票コメント(キリスト教) 192ページ

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文芸書
遠藤周作
13票
この11月に長崎でペトロ岐部以下188名の列福式が予定されている。本書はペドロ岐部をモデルにした小説であることから、ぜひ読みたい。

2008/05/04

文芸書
遠藤周作
13票
沈黙の逆の立場からの遠藤周作の作品、彼のキリスト教観を読みたい。

2010/12/19

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
とにかく有名だから。

2002/01/23

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
キリスト教の性格を暴露し、マルクスへ連なる宗教批判の基礎を据えた偉大な歴史的著作。

2002/01/25

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
今こそ、ゆっくり読み返してみたいですなあ。

2002/02/25

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
興味があるから

2002/04/21

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
ヘーゲルとマルクスの間に位置するフォイエルバッハ。現代の政治思想を考える上でも重要であろう。

2002/05/17

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
重要な本だから。

2002/07/31

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
だだ、読んでみたい。

2002/09/04

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
キリスト教を客観的に論じている書物なら読んでみたいです。

2002/10/28

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
ジル・ドゥルーズ「ニーチェ(ちくま学芸文庫刊)」の訳者の改題にてニヒリズムの系譜上フォイエルバッハが重要であるとされているので。また、フォイエルバッハ「唯心論と唯物論(岩波文庫刊)」が楽しめる書物なので。それにしても、この本も有名と思われる...

2003/01/10

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
近代の自然主義的宗教批判は、「目的(最終帰着点)をもった歴 史」への批判だったのに、その主流はいつのまにか“預言”的な 歴史主義になります。その「いつのまにか」は、ヘーゲル“神 学”から人間の「類的本質」というアイディアが精製された瞬間 で...

2003/04/09

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
絶版とは知らなかった。極めて重要な本だと思うので是非復刊を実現させたいです。

2003/05/17

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
マルクスの思想形成を知る上で重要。

2003/11/27

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
若き日のマルクスに影響を与えた一冊ということで、いちど読んでみたいと思います。

2004/03/31

専門書
フォイエルバッハ 著 / 船山信一 訳
21票
読んでおきたい。

2004/05/18

専門書
遠藤紀勝 大塚光子 (共著)
11票
前に図書館で借りて読んだのですが、とても良い本で購入したいと思ったら、売ってなくて買えなかったので。「クリスマスって何だろう?」という素朴な疑問に、実にわかりやすくこたえてくれて、すごく納得しました。いろんな国のいろんな要素が入り込んでいて...

2001/12/27

専門書
遠藤紀勝 大塚光子 (共著)
11票
クリスマスの由来に興味あり。

2001/12/29

専門書
遠藤紀勝 大塚光子 (共著)
11票
著者の遠藤紀勝は投票者の実弟ですが、 今年3月に病気で亡くなりました。 その弟が残した書物の復刊を希望されている方が いらっしゃるということで、大変喜ばしく思っております。 ぜひ復刊を希望しますので、よろしくお願いいたします。

2002/08/24

専門書
遠藤紀勝 大塚光子 (共著)
11票
「クリスマス小事典」は1989年11月30日初版発行。私は1994年11 月30日発行の第2刷を持っています。 表紙をめくりますと各国のクリスマス風景を写した16頁のカラー 口絵。本文中にもイラストや写真がたくさんあります。 クリスマスやサ...

2002/12/25