最新の復刊投票コメント(キリスト教) 180ページ

4,411件

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
近代以降の研究にとって、中世哲学は不可欠なのに抜け落ちている。その中でもジルソンは絶対必要。

2008/01/24

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
中世哲学史の勉強をスタートしたため

2009/03/30

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
日本においてのみならず中世哲学史の基本書だと思います。

2009/11/08

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
基本文献だと思います。

2010/04/28

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
これも筑摩文庫あたりに収録してほしいです

2010/07/23

専門書
ジルソン  渡辺秀 訳
16票
読んでみたいです

2010/09/06

専門書
ブルンナー
2票
是非、復刊していただきた一冊!

2008/01/18

専門書
ブルンナー
2票
確か論文ではなく講演の記録だったと思います。刊行されていた当初と同じく簡易な形で復刊して欲しいです

2010/11/03

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
神学を勉強しているので、ぜひ読みたいです。

2003/01/16

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
通らねばならない本のひとつだと思います。

2003/04/12

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
ニヒリズムの時代に希望をもつために。

2003/11/27

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
現代の白眉の神学者モルトマンの名声を一気に高めた著作で、現代神学の基本書としての地位は今なお揺るがない。組織神学を少しでも手がけるならぜひ手元に持っておくべき。キリスト教の現在における意味を考える上できわめて重要である。

2004/05/07

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
神学を学びたいから

2004/06/28

専門書
ユルゲン・モルトマン
6票
このモルトモンの本も良い。

2006/10/31

文芸書
辻邦生
2票
辻邦生は大好きで10冊以上著作を持っていますが、この本はまだ読んでいません。「背教者ユリアヌス」こそ、ローマとガリア、キリスト教と異教の問題に、日本人作家が真っ向から取り組んだ傑作だと聞き、是非読んでみなければと思いました。

2003/09/12

文芸書
辻邦生
2票
たしか、ホメロスの「かの人を我に語れ、ムーサよ・・・」という句が冒頭におかれていましたね。オリジナル本はユリアヌスにふさわしい立派な1冊本だったと思います。手にとってみたいです、もう一度。

2006/08/18

専門書
久松真一/八木誠一
3票
「本の内容」に同じです。

2002/10/25

専門書
久松真一/八木誠一
3票
読みたい。

2004/01/14

専門書
久松真一/八木誠一
3票
是非読みたいので、復刊してほしいです。

2010/04/12

専門書
山室静
16票
内容知らないので、全部内容のとこ書いちゃいましたよ……。 出来れば既読の方に説明替わって頂きたいなァ。

2002/10/06