最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 111ページ

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文芸書
G・ガルシア=マルケス
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絶版とは知りませんでした。

2002/09/21

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G・ガルシア=マルケス
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個人的には、「百年の孤独」よりもこちらの方が気に入っています。

2002/11/08

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G・ガルシア=マルケス
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「族長の秋」が集英社から出版されたのが1983年ですから、もう 20年近く経つんですね。「百年の孤独」は1972年に新潮社から出 た後、1999年に改訳新装板が出ていますから、「族長の秋」の方 もそろそろ潮時でしょうかね。

2002/11/19

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G・ガルシア=マルケス
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ガルシア・マルケスの作品は一般的には『百年の孤独』が最も有名ですが、例えば新潮文庫から出ている『予告された殺人記録』や、ちくま文庫から出ている『エレンディラ』など本好きにとっては面白い作品がいっぱいあります。『族長の秋』にしても然りで、ガル...

2003/03/07

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G・ガルシア=マルケス
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文庫で読める作品が絶版とは悲しいです。

2003/04/16

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G・ガルシア=マルケス
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買おう買おうと思っているうちにいつのまにか書店から消えてしまいました。ラテンアメリカの文学も文庫で読めるところに日本の出版のよさがあったのに残念です。

2003/05/21

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1983年発刊の集英社ラテンアメリカ文学全集の第1回配本がこの本(\1,500)でした。その後図書館で何度か目を通しましたが、当時は懐具合が寂しく購入できませんでした。絶版にしていい本ではありません。

2003/05/31

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G・ガルシア=マルケス
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良書です。

2003/08/12

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「百年の孤独」とこの作品ぐらいは、いつでも手に入るようにしておいてもらいたいものです。

2003/08/13

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人に貸したまま返ってこず、再び購入しようとしたら、まさか絶版になっているとは・・ これは手元に置いておきたい本です。復刊望む。

2003/08/29

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え、いつの間に。ぜひとも復刊を。

2003/08/31

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G・ガルシア=マルケス
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数あるガルシア=マルケスの作品のなかで、この本を最高傑作に挙げる人も多い。ぜひ復刊を。

2003/09/12

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ものすごいはやさで読みました。(ようわからんかったけど) イッキに読める傑作。笑えるとこ多数。

2003/09/27

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この間読んだ「予告された殺人の記録」がとても面白かったので、ぜひこれも読んでみたいです。

2003/10/01

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独裁者の孤独、アメリカの陰、大地のような母親と民衆たち、どれをとっても忘れられない作品。ラテンアメリカ文学広しといえど、南米の匂いと味を思い起こさせたのはこれだけだった。ぜひ復刊を!

2003/10/03

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「百年の孤独」を読んだら次は「族長の秋」、と決めていたのに絶版とは。内容紹介を読むとすごく面白そうなのに。

2003/10/05

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昔読んでとても面白かった記憶があります。こんな有名な作家の代表作が絶版になっているなんて、信じられません

2003/10/13

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読みたいです。

2003/10/25

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「百年の孤独」を読んで以来、「悪い時」「予告された殺人の記録」と 本を読む喜びと、現実の不確かさを強く実感できました。是非とも未読の「族長の秋」読みたいものです。

2003/10/29

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最近ではマルケスの「シナリオ教室」も話題になりました。マルケスのマジック・リアリズムの世界をもっと堪能したいものです。

2003/12/19