最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 111ページ

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名著だから

2011/01/12

文芸書
アストリアス
8票
ふと目の前や心の隅を通る幻影が書き現され、凄惨さの中に確かに 愛や自我がある。 ノーベル賞受賞者作品が全て絶版ってちょっと待って・・・

2002/08/15

文芸書
アストリアス
8票
これも絶版だったのですか、買おうと思っていたのに残念です。復刊を期待します。

2003/11/17

文芸書
アストリアス
8票
これも絶版ですか? ちょっとショック。

2005/03/20

文芸書
アストリアス
8票
文芸書
アストリアス
8票
とりあえず。

2006/05/15

文芸書
アストリアス
8票
こういう本を絶版にする日本の出版事情…。は、まあ、ともかくとして、読みたいです。

2007/07/23

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
著者の他の作品はまだ入手しやすいのだが、この作品だけは入手が困難な状況にある。 ラテンアメリカの文学作品のなかでも著名なもので、絶版のままにしておくのは惜しい。

2002/05/29

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
私はまだ「百年の孤独」も持っていなくて、それを買って読んだら、次には「族長の秋」を読むことになるだろうな、と思っていました。(十二年ぐらい前から、文学作品の購入予定のリストを作っていて、その中に、ガルシア・マルケスのこの2作品もあるのです。...

2002/05/30

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
え! 絶版なんですか! それはいけません!

2002/07/02

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
「南米独裁者もの」の代表作、といわれていますが未読。読ませ て

2002/07/28

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
絶版とは知りませんでした。

2002/09/21

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
個人的には、「百年の孤独」よりもこちらの方が気に入っています。

2002/11/08

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
「族長の秋」が集英社から出版されたのが1983年ですから、もう 20年近く経つんですね。「百年の孤独」は1972年に新潮社から出 た後、1999年に改訳新装板が出ていますから、「族長の秋」の方 もそろそろ潮時でしょうかね。

2002/11/19

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
ガルシア・マルケスの作品は一般的には『百年の孤独』が最も有名ですが、例えば新潮文庫から出ている『予告された殺人記録』や、ちくま文庫から出ている『エレンディラ』など本好きにとっては面白い作品がいっぱいあります。『族長の秋』にしても然りで、ガル...

2003/03/07

文芸書
G・ガルシア=マルケス
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文庫で読める作品が絶版とは悲しいです。

2003/04/16

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
買おう買おうと思っているうちにいつのまにか書店から消えてしまいました。ラテンアメリカの文学も文庫で読めるところに日本の出版のよさがあったのに残念です。

2003/05/21

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
1983年発刊の集英社ラテンアメリカ文学全集の第1回配本がこの本(\1,500)でした。その後図書館で何度か目を通しましたが、当時は懐具合が寂しく購入できませんでした。絶版にしていい本ではありません。

2003/05/31

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
良書です。

2003/08/12

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
「百年の孤独」とこの作品ぐらいは、いつでも手に入るようにしておいてもらいたいものです。

2003/08/13