最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 1006ページ

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スピノザ(畠中尚志訳)
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このところ、スピノザの価値を再評価しています。

2004/12/31

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スピノザ(畠中尚志訳)
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スピノザ協会という学術団体にかかわり、会 員の方々からもっとも頻繁に尋ねられるのは 本書と『書簡集』の入手法です。畠中尚志の 訳は立派で、欧州言語でもこの水準の訳は数 えるほど。今後新訳が出ても文庫の価値は減 じません。全20章は個々の主題...

2000/12/05

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スピノザ(畠中尚志訳)
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スピノザの(政治)哲学を理解する上だけでなく,その後の聖書解釈の歴史を考える上でもきわめて重要な著作。スピノザの中で『エティカ』だけが版を重ね,『神学・政治論』が読まれないのはきわめて不幸なことと言わざるを得ない。

2000/12/06

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スピノザ(畠中尚志訳)
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『エチカ』に次ぐスピノザの主著で、いつでも誰にも読めるようになっていて欲しいと思います。

2000/12/08

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スピノザ(畠中尚志訳)
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日本のスピノザ研究の上で不可欠な書籍で す。

2000/12/11

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スピノザ(畠中尚志訳)
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有名なのに手に入らない本です。ぜひ手に入れて読んでみたい。

2000/12/12

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大変重要な著作なのに、他に邦訳がない。

2000/12/15

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重要な本だからです。

2001/01/19

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スピノザ(畠中尚志訳)
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スピノザは重要な思想家であるから彼の 著作はすべて出版すべきと思うし、彼は寡 作であるからそれは充分可能であると思 う。たとえそれ程私益にならなくても、彼 の著作を出版することは学術的観点からす れば意義が大きいと思われる。

2001/01/19

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スピノザ(畠中尚志訳)
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このような名著は歴史を超えて必ず生き残ると思うし 後の人がそれを守っていくべきだとも思う。人類の遺産のひとつです。店頭にあればいついつまでも読み継がれていく価値のあるものです。

2001/01/20

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近年スピノザに関する議論は、人文科学の中で盛んになっている が、この『神学・政治論』は近年のこうした動向の根拠となって いる著作の一つであり、この著作の重要性はエチカ以上といえ る。とくに復刊を願います。

2001/02/26

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なにしろ古本屋で2000円も出して買うのは、つらすぎる。でも結局…。 下巻がばっちくなってしまったのでもう1冊きれいなのが欲しい。

2001/02/28

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スピノザは残すべき価値を持っているから。

2001/06/08

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古本屋でやっと見つけたこの本を、旅行中、金庫の中に入れていたら、 友達に大笑いされてしまいました。 しかし「そんなにあなたが大切にしている本をぜひ私も読んでみたい」 と、その友達は言ってくれました。 だから、そんな彼女のためにも、ぜひ復刊し...

2001/06/24

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