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エンタメ
稲生平太郎・高橋洋
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映画が企業のIP戦略に組み込まれた商品訴求映像に成り下がった今、映画の持つ‘魔’に光を当てる本書の存在は貴重。その魔に迂闊に、誰でも迷いこむことが出来た時代を語り継ぐ上でも、そのガイドとなる本書ことが迂闊に手に取れる存在であることを望みます...

2024/06/19