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プロフィール

著者は亡くなりましたが、究極のエンジンを求めて の著作は不滅と思っています。 モーターファンのバックナンバーで読むのが一番ですが、それが叶わない場合はこの単行本に頼るしかありません。 ちょっとでもメカに興味のある方はこの著作を読み、なにが本当なのかを掴むきっかけが得られ伸びることができる本だと思います。電気の伊藤健一さんに過激さを足したような書きぶりの本ですので。

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専門書
兼坂弘
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高いかねを払って定期購読していた。 またよみたいから。 深くしるのがすくないから、本質をしれば他に応用がきくから。 こんなきじほかにないから。

2008/09/23