なか杉こうさんのページ

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ちくま文庫でも十分百氏の醍醐味は味わうことはできますが、 しかし読んでいるうちに、ちらちらと旧仮名遣いが目に浮んで きます。ぜひ旧かなで読んでみたいと思います。 考えてみれば、新かなでは、百氏の独特の魔術のような言葉遣いの 味わいは半減する...

2004/12/12