復刊投票コメント一覧

阿房列車、他内田百間著作の旺文社文庫

全176件

逆に何故今売ってないのか不思議

2024/11/04

旧仮名遣いを継承しており全集に匹敵する価値があるとおもう。研究する上でも重要な資料となると考える

2022/11/17

百閒の著作をまとめて手軽に読める良い編集だった。解説も良かったと記憶している。

2022/11/08

旧仮名遣いで読みたいです。特に長春香、鶴、冥途はぜひ

2020/06/28

また、この文庫で読みたい。

2019/05/03

阿房列車シリーズ。
日本の鉄道作品として、エポックメイキング的作品であり、今読んでも、何度読んでも面白い。
鉄道作品として、いまだに阿房列車を超える作品は無いと信じるし、今後もおそらく出ないだろう。
それほど完成されているこのシリーズは再販してほしい、後世に残して、語り継いで、受け継いでほしい。

2016/04/11

旺文社文庫の「ノラや」を古書店で買って読んで先生の文体に惚れました。百閒先生の作品をぜひ旧かな旧漢字で読みたいです。

2013/06/15

個人のすべての作品が文庫サイズで楽しめることは,書庫のスペースを節約することにも貢献しますね。
何度でも楽しめる内田百閒をもう一度お願いします。

2013/02/22

旧字旧仮名で読みたい。

2013/02/04

以前に読んでとても面白かった

2012/09/25

旧仮名遣いで読んでこそ。

2012/09/20

内田百間の作品を読んでみたい。「続吾が輩は猫である」しか読んだことがないので。

2012/09/11

本の厚さが薄めで、複数巻に分かれていて読みやすい旺文社文庫版を、新装カバー等で読んでみたいです。

2012/09/10

昔読んで良かったから、再度読んでみたい

2012/09/08

面白いと聞いたので読んでみたかったのです。

2012/09/07

何冊かは持っていますが他も欲しい。

2012/02/28

せっかく旧字にこだわり書かれたものなのだから、作者の意を汲むべきだと思います。

2012/02/22

多くの方が持つ思いと同様である。正字正かなで百鬼園先生の著作が読みたい。

2011/11/25

最近、ちくま文庫の「内田百閒集成」を買いました。
読み易いのですが新仮名遣いでは何か物足りない。レコードとCDの違いの様なものでしょうか。旧仮名のあの読み辛さ・活字の感じが良かったです。
ほぼ全作品が収められている(ウィキペディア情報)そうですし。
「王様の背中」、この1冊だけ持っています。
百閒先生がお書きになったままのものが読みたいので、旧仮名・正字体でどこかの出版社に豪華装丁愛蔵版を新たに刊行して頂きたい所ですが(高そうですね 笑)、復刊したら全巻揃えたいと思います。

2011/05/04

旧字で読める百間。

2010/10/26