2021/02/03
2020/04/16
2016/01/27
2015/10/23
この大判のサイズ感だからこそ伝わる物語の重厚さがあります。色々な読み方ができる作品ですが、個人的には黎明編から始め、未来編で終わる読み方が気に入っています。
2018/12/04