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文芸書
泡坂妻夫
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袋とじを開いて長編を読むと、二度と読めなくなる短編のはかなさが忘れられません。 今、もう一度手にして味わいたいです。 紙の書籍でないと楽しめないこのような本が、これからの電子書籍時代に再販されることは、初版時よりもさらに意味があるのでは...

2013/09/16