tohrさんのページ

復刊リクエスト投票

文芸書
遠藤寛子
107票
算学に関する小説はあるが、算学そのものを扱ったものが少ないように思います。背景や飾りとしてではなく、算学そのもののおもしろさを、体験できる本が必要だと思います。資料を見ただけですが、ガモフの「123・・∞」とよく似た雰囲気をもつ本のように思...

2002/09/05