2006/02/15
忘れていた記憶が蘇りました。何も知らない老人たちが時間を操作してしまう場面ではゾッとしたものです。 なにせ40年も前の作品なので、今読むと「ちょっと?」なところもありますが、懐かしさも含めてたっぷりと楽しめました。
2011/05/11