大井茂郎さんのページ

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1,苦いユーモアをたたえたなかなかいい文章による経済学者の自叙伝で、学生をはじめとして多くの人々に読ませたい。著者に魅力あり。 2,著者は、向坂逸郎訳、岩波文庫「資本論」を九割方翻訳し、五割以下の翻訳印税を貰ったと言っている。翻訳の代作であ...

2003/04/14