| 著者 | 川島のりかず |
|---|---|
| 出版社 | ひばり書房 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784828010908 9784828012537 |
| 登録日 | 2002/04/24 |
| リクエストNo. | 9207 |
ひばり書房ホラーマンガの代表的作家、川島のりかずの作品。
内容自体はよくある因縁もの。・・・なんだが、
幽霊亡霊だけじゃなく特撮物かと見紛うモンスターまで出てくる。
いや、そのモンスターがまさに川島のりかず節(?)ですばらしいんですが。
ミイラ少女の怨み、というのは以前出版したときのタイトルのようで、
のちにこの死体が生き返った、というタイトルになった。
が、ラストを読んで、果たしてタイトルを変えた事にメリットは
あったのか、と思わず考え込んでしまう。
死体が生き返ったって、こういう事だったのね、と・・・・。
まあこの漫画はここを一番楽しむべきだと思うけど☆
ミイラ少女の怨み、ではなくぜひ死体が生き返った、のタイトルで
復刊してほしいです。
内容自体はよくある因縁もの。・・・なんだが、
幽霊亡霊だけじゃなく特撮物かと見紛うモンスターまで出てくる。
いや、そのモンスターがまさに川島のりかず節(?)ですばらしいんですが。
ミイラ少女の怨み、というのは以前出版したときのタイトルのようで、
のちにこの死体が生き返った、というタイトルになった。
が、ラストを読んで、果たしてタイトルを変えた事にメリットは
あったのか、と思わず考え込んでしまう。
死体が生き返ったって、こういう事だったのね、と・・・・。
まあこの漫画はここを一番楽しむべきだと思うけど☆
ミイラ少女の怨み、ではなくぜひ死体が生き返った、のタイトルで
復刊してほしいです。
投票コメント (全5件)
2021/11/22
2021/11/22
2002/04/24
2002/04/24
2009/06/19
2009/06/19
2003/06/07
2003/06/07
2002/10/23
2002/10/23