1. TOP
  2. 復刊リクエスト
  3. 文芸書
  4. 『七破風の屋敷 (七破風の家)(ナサニエル・ホーソン (ホーソーン))』 投票ページ

七破風の屋敷 (七破風の家)

  • 著者:ナサニエル・ホーソン (ホーソーン)
  • 出版社:泰文堂
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2002/04/11
  • 復刊リクエスト番号:8983

得票数
12票

関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

リクエスト内容

ナサニエル・ホーソンは、19世紀アメリカ文学の三大作家の一人。
(ちなみに他の二人は、エドガー・アラン・ポーと「白鯨(モービー・ディック)」のメルヴィルだ。)
「緋文字」が彼の最も有名な作品だが、これも代表作。

(もっと良い翻訳をご存知の方がいらっしゃれば、左の「掲示板」のところをクリックして書き込んで教えてください。)

投票コメント

セーラムに遊びにいったのをきっかけに、魔女狩り事件が題材となっている、この小説に興味をもちました。もちろん、原書では比較的簡単に入手できるのでしょうが、翻訳でも読んでみたいと思っています。ぜひ復刊を! (2003/03/15)

1

「緋文字」を読んで、フランス文学のような心理描写の見事さに感心し、他の作品も読んでみたいと思っても、他の代表作が、なかなか手に入らない。 この作品もホーソンの代表作の一つなのに、邦訳はまったく手に入らなくなっている。 最近、古本販売のサイトでその名を見つけて「しめた」と思ったが、くやしいことに、「店頭で売れてしまって品切れ」との返事だった。 (2002/04/11)

1

大作家の代表作にして、恐ろしい主題を描き出した傑作!  絶版の意味がわかりません! (2009/04/01)

0

すき (2005/11/25)

0

書店で文庫本の棚を眺めるとき、何で「緋文字」と揃って並んで いないのか、不思議です。晴れて復刊され、その違和感を取り 除いていただけるとうれしいです。 (2002/11/29)

0

もっと見る

新着投票コメント

質量とも緋文字よりも素晴らしく、しかも暗い作家ホーソーンのもう一つの面を見ることができる。文庫でも読めると嬉しい。 (2009/11/23)

0

もっと見る

投票する

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2002/04/11
『七破風の屋敷 (七破風の家)』(ナサニエル・ホーソン (ホーソーン))の復刊リクエスト受付を開始しました。

スポンサーリンク

この本の復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします

投票する

※当作品の復刊が決定した場合、投票者の方は、購入時のTポイントが5倍になります。詳細はコチラ!

海外文芸に関するQ&A

海外警察小説で、五年以上前に読みました。新作ではありませんでした

タイトルを教えて下さい。 あらすじは、娘が失踪して、母親が憔悴します。 警察が色々調べて、最後の最後に、母親が殺しを自供します。 その自供が鬼気迫っていて、長い独白で、少し狂気じみてい...

TOPへ戻る