| 著者 | 著者: カール・R・ポパー翻訳:大内義一、森博 |
|---|---|
| 出版社 | 恒星社厚生閣 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784769902553 |
| 登録日 | 2026/10/06 |
| リクエストNo. | 79750 |
• 出版年月日: 1972年7月15日(初版)
• 価格: 3,800円+税(品切れ・重版未定)
• ページ数: 約314〜328ページ
• 内容: 科学と非科学を分ける基準として「反証可能性(証拠によって誤りであることが示せる性質)」を提唱したポパーの主著の後編です。
• 下巻のテーマ: 確率の解釈、量子力学における不確定性、経験の基礎づけや検証の度合いなど、より専門的・具体的な科学の論理や確率論に踏み込んで議論を展開しています。
・絶版ですが復刊してもらい皆にポパーの本を読んでほしいからです。
• 価格: 3,800円+税(品切れ・重版未定)
• ページ数: 約314〜328ページ
• 内容: 科学と非科学を分ける基準として「反証可能性(証拠によって誤りであることが示せる性質)」を提唱したポパーの主著の後編です。
• 下巻のテーマ: 確率の解釈、量子力学における不確定性、経験の基礎づけや検証の度合いなど、より専門的・具体的な科学の論理や確率論に踏み込んで議論を展開しています。
・絶版ですが復刊してもらい皆にポパーの本を読んでほしいからです。