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日本幼児史 子どもへのまなざし

日本幼児史 子どもへのまなざし

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得票数 3
著者 柴田純
出版社 吉川弘文館
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784642080835
登録日 2023/08/03
リクエストNo. 74869
リクエスト内容
無関心から子宝へ---。幼児への認識は、なぜ大きく変化したのか。民俗学の通説「七歳までは神のうち」が流布した理由などから考える。

【刊行年】初版2012・最終版2012年
【判型】四六判【頁数】208頁
【価格】予価2420円(本体2200円)

投票コメント (全3件)

日本における幼児に対する考え方が示されているもので、必ずしも子供に対し、やさしいものではなかったと言う、アナール学派における子供に対する見方が日本にも当てはまることを指摘していて、興味深く思った。

2023/08/03

子供に関わる仕事をしていることもあり、おもしろそうだと思ったので。

2024/01/04

興味本位

2024/01/04

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ニュース

2023/08/03
『日本幼児史 子どもへのまなざし』(柴田純)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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