行政法理論の基礎と課題: 秩序づけ理念としての行政法総論

行政法理論の基礎と課題: 秩序づけ理念としての行政法総論

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著者 エバーハルト・シュミット-アスマン
出版社 東京大学出版会
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784130361293
登録日 2022/12/09
リクエストNo. 73752
リクエスト内容
行政法総論は現代的課題にどう答えるべきか? 「行政法総論の改革」プロジェクトを10年にわたって主宰してきたシュミット-アスマン教授の主著の翻訳.一方で規制緩和,市場原理の活用が要求され,他方では環境保護,消費者保護の拡充がいわれる現代の行政法のあり方を示す基本書.

投票コメント (全1件)

現代行政法の重要参考文献の一つ。近時のドイツ行政法のトレンドをまとめており、日本語で提供される貴重な文献。山本隆司教授による解題も必読。

2022/12/11

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ニュース

2022/12/09
『行政法理論の基礎と課題: 秩序づけ理念としての行政法総論』(エバーハルト・シュミット-アスマン)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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