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天平の女帝 孝謙称徳: 皇王の遺し文

天平の女帝 孝謙称徳: 皇王の遺し文

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得票数 1
著者 玉岡かおる
出版社 新潮社
ジャンル エンタメ
ISBNコード 9784101296234
登録日 2022/06/04
リクエストNo. 73012
リクエスト内容
奈良時代、二度の皇位についた偉大な女帝、孝謙称徳。彼女は生涯独身を貫き、民のため、国のため、平和な世のために、全力をつくした。大仏開眼供養、遣唐使の派遣。逆臣たちの内乱を抑え、僧道鏡を重用し、九州の民・隼人を侍童として置いた――女帝の突然の死と遺詔の行方、秘められた愛の謎を追い、一人の人間として、そして女性としての人生を求めた女帝の真の姿を描く、感動の歴史小説。

投票コメント (全1件)

まだ刊行から日も浅く、せっかく文庫化されているのにもったいない。今の時代広く読まれるべき作品。

2022/06/04

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ニュース

2022/06/04
『天平の女帝 孝謙称徳: 皇王の遺し文』(玉岡かおる)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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