中世イタリア複式簿記生成史

中世イタリア複式簿記生成史

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得票数 6
著者 橋本寿哉
出版社 白桃書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784561461654
登録日 2020/07/24
リクエストNo. 69947
リクエスト内容
中世後期イタリアの社会・経済的背景等との関わりにおいて,複式簿記生成の歴史を明らかにする。単なる会計史上の出来事としてではなく社会的な事象として広い視野の下で捉えることによって「複式簿記とは」という問いに答える。
※本書は先日、YouTube 清水有高氏のチャンネル「一月万冊」で安冨歩東大教授が紹介されてから大反響を呼び、あっという間に書店在庫が払底して事実上の品切れ重版未定になっています。会計史の基礎文献として日本語では貴重な本でもあり、ぜひ復刊されるよう希望します。

YouTube チャンネル「一月万冊」
https://youtu.be/mmcSBMO513A

投票コメント (全6件)

本書は先日、YouTube 清水有高氏のチャンネル「一月万冊」で安冨歩東大教授が紹介されてから大反響を呼び、あっという間に書店在庫が払底して事実上の品切れ重版未定になっています。会計史の基礎文献として...

2020/07/24

中世における商人の「収入」把握に興味があるから

2020/09/01

簿記の成り立ちや復習をしたいから

2020/08/20

目次をみてるだけで面白そう書籍だと思いました。

2020/07/30

現代において最も重要な「複式簿記」の歴史を知りたい。

2020/07/24

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ニュース

2020/07/24
『中世イタリア複式簿記生成史』(橋本寿哉)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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