| 著者 | ジャン・パウル著 古見日嘉著 古田行一解説 |
|---|---|
| 出版社 | 国書刊行会 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784336039668 |
| 登録日 | 2019/01/29 |
| リクエストNo. | 67941 |
《これほど風のそよぎに似て、予感に満ち、無限なものは他にない》ホフマンスタールにかく評された、ドイツ・ロマン派最大の散文作家ジャン・パウルの、2500枚にも及ぶ畢生の大著の初の完訳。(国書刊行会ホームページより)
ゲーテと並ぶドイツの文豪、ジャン・パウルの主著。
グスタフ・マーラーの愛読書であり交響曲第1番の副題であった「巨人」は本書に由来します。
ゲーテと並ぶドイツの文豪、ジャン・パウルの主著。
グスタフ・マーラーの愛読書であり交響曲第1番の副題であった「巨人」は本書に由来します。