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妊娠中絶の生命倫理 哲学者たちは何を議論したか

妊娠中絶の生命倫理 哲学者たちは何を議論したか

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得票数 4
著者 江口聡 編・監訳
出版社 勁草書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784326102099
登録日 2018/12/27
リクエストNo. 67727
リクエスト内容
中絶は殺人なのか、それとも許されるべき行為なのか? 妊娠中絶をめぐる英語圏での哲学的議論から、代表的な論文を翻訳・紹介する。

【刊行年】初版2011・最終版2011年
【判型】A5【頁数】320頁
【価格】予価3300円(本体3000円)

投票コメント (全4件)

基本論文の邦訳集は手に入りやすくしておくことが、分野の発展に繋がります

2022/02/16

道徳的被行為者性に関する議論を含め重要な論点が各論文でかなり取り上げられている

2022/01/08

是非読んでみたいです。

2019/01/09

読んでみたいですね

2019/01/06

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タイトル 価格 サイト
妊娠中絶の生命倫理 哲学者たちは何を議論したか 3,300円 アマゾン

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2022/04/11
『妊娠中絶の生命倫理 哲学者たちは何を議論したか』復刊決定!

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