信長は謀略で殺されたのか : 本能寺の変・謀略説を嗤う[歴史新書y 043]

信長は謀略で殺されたのか : 本能寺の変・謀略説を嗤う[歴史新書y 043]

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得票数 2
著者 鈴木眞哉・藤本正行
出版社 洋泉社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784800303080
登録日 2017/09/15
リクエストNo. 65685
リクエスト内容
本書の【内容】

信長殺しの「黒幕」たちに、事件関与の決定的証拠はあるのか!?

(「BOOKデータベース」より)

本書の【目次】

•第1部 本能寺の変は「謀略事件」だったのか?(良質史料で描く「信長の最期」;謀反の成否を分けた光秀の「機密保持」;事件前後の光秀の動向;本能寺の変はなぜ起きたのか?)
•第2部 さまざまな「謀略説」を検証する(裏付けのない「足利義昭黒幕説」;雄大にして空疎な「イエズス会黒幕説」;誰でも「黒幕」にできる謀略説の数々;謀略説に共通する五つの特徴)

(「BOOKデータベース」より)

投票コメント (全2件)

歴史に興味があるので読んでみたいと思います。

2017/10/04

本能寺の変の研究に必須の書籍であるから。

2017/09/15

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ニュース

2017/09/15
『信長は謀略で殺されたのか : 本能寺の変・謀略説を嗤う[歴史新書y 043]』(鈴木眞哉・藤本正行)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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