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精神の管理社会をどう超えるか?―制度論的精神療法の現場から

精神の管理社会をどう超えるか?―制度論的精神療法の現場から

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得票数 2
著者 フェリックス・ガタリ フランソワ・トスケル
出版社 松籟社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784879842114
登録日 2017/03/17
リクエストNo. 64823
リクエスト内容
内容(「BOOK」データベースより)

人は制度なしには生きられない。わたしたちは制度(病院、学校、会社…)とどうつきあっていくか?制度のリミットをどう乗り越えていくか?スペインからフランスへ…そして沖縄へ。
内容(「MARC」データベースより)

「制度」とは本来何を意味するものか。原著である精神科医ガタリらのインタビュー集を中心に、フランスで実践されている「制度論的精神療法」という「医療」の、日仏両国における実践の未来を展望する。

投票コメント (全2件)

面白そう。値段が高騰している。

2021/05/14

>この療法の基本的な考え方は、「病んだ環境では病気を治すことはできない」、だから「まず治療環境を治していこう」ということである。

2017/03/17

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ニュース

2017/03/17
『精神の管理社会をどう超えるか?―制度論的精神療法の現場から』(フェリックス・ガタリ フランソワ・トスケル)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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