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反対党の研究 制度としてのその過去と現在

反対党の研究 制度としてのその過去と現在

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得票数 4
著者 G.ヨネスク I.デ・マダリアーガ 著 / 宮沢健 訳
出版社 未來社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784624300401
登録日 2016/01/08
リクエストNo. 62867
リクエスト内容
政治的反対=オポジションの問題を初めてテーマとしてとり上げ、歴史的にたどりながらあるべきデモクラシーの姿を問う、比較政治学の成果。

【刊行年】初版1983・最終版1983年
【判型】四六判【頁数】254頁
【価格】予価3024円(本体2800円)

投票コメント (全4件)

野党とは何か、政権・与党に対して何をなすべきかを考えてみたいから。

2016/01/18

野党の果たすべき役割とはなにか。我が国では一般に広く解釈されているとは想えないので、本書の復刊や最新の研究を通して、野党に関する認識が深まればよい。

2017/01/24

タイトルに惹かれる。読んでみたい。

2016/02/28

題名を見て中身が気になったから

2016/01/17

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ニュース

2016/01/08
『反対党の研究 制度としてのその過去と現在』(G.ヨネスク I.デ・マダリアーガ 著 / 宮沢健 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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