権威としての法 法理学論集

権威としての法 法理学論集

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得票数 5
著者 J.ラズ 著 / 深田三徳 訳
出版社 勁草書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784326450510
登録日 2016/01/08
リクエストNo. 62860
リクエスト内容
ベンサム、オースティン、ケルゼン、ハートの理論を批判的に吟味し、分析的法実証主義の新局面を切り拓く。現代法哲学の動向を語る上で必読の書。

【刊行年】初版1994・最終版2004年
【判型】四六判【頁数】350頁
【価格】予価4104円(本体3800円)

投票コメント (全5件)

「法とは何か」今一度問い直してみたく、法哲学を再度勉強し始めたのですが、大きな影響を与えたラズの理論を詳しく読みたいです。(私が学生の時には刊行されていませんでした)

2019/02/12

今こそ法哲学を学び直す時期に来ていると思う。

2019/01/06

著者のラズは法哲学だけでなく倫理学においても重要な業績を残しているので、本書の復刊は多くの人に資すると思われる。

2017/01/14

分析法学の手法を今一度学び直したいから。

2016/02/27

法とは何か、法哲学の視座から今一度考えてみたいから。

2016/01/18

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タイトル 価格 サイト
権威としての法 法理学論集 4,180円 アマゾン

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ニュース

2019/03/28
『権威としての法 法理学論集』復刊決定!
2016/01/08
『権威としての法 法理学論集』(J.ラズ 著 / 深田三徳 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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