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| 著者 | 太田朗 |
|---|---|
| 出版社 | 研究社 |
| ジャンル | 実用書 |
| 登録日 | 2015/02/04 |
| リクエストNo. | 61418 |
1956(昭和31)年4月25日発行
312p
表紙
「文法はいわば骨格であり、作文は血肉であって、両者相まって生きた英語になる。文法だけをやることは血のかよわない骨組みだけに終わることになり、作文だけをやると断片的な知識の寄せ集めで、組織的にならないうらみがある。本書は両者を有機的に結合させて、生きた英語の知識を得られるようにした。これは文法・作文を別々にやるより遙かに経済的である。」
はしがき
大体高校二年生程度の普通の学力の学生を目標にして書いた
(1)文法、作文を有機的に結びつけた
(2)習得段階を設けた
(3)客観テストの色々な型の問題を広汎にとり入れた
(4)作文の標準的な問題を入れた
目次
01. 文の種類 1
02. 動詞 12
03. 名詞 131
04. 代名詞 144
05. 冠詞と決定詞 169
06. 形容詞 178
07. 形容詞の型と名詞の型 193
08. 副詞及び副詞句 203
09. 前置詞 215
10. 接続詞と節 224
11. 時制の一致と話法 234
解答 索引
312p
表紙
「文法はいわば骨格であり、作文は血肉であって、両者相まって生きた英語になる。文法だけをやることは血のかよわない骨組みだけに終わることになり、作文だけをやると断片的な知識の寄せ集めで、組織的にならないうらみがある。本書は両者を有機的に結合させて、生きた英語の知識を得られるようにした。これは文法・作文を別々にやるより遙かに経済的である。」
はしがき
大体高校二年生程度の普通の学力の学生を目標にして書いた
(1)文法、作文を有機的に結びつけた
(2)習得段階を設けた
(3)客観テストの色々な型の問題を広汎にとり入れた
(4)作文の標準的な問題を入れた
目次
01. 文の種類 1
02. 動詞 12
03. 名詞 131
04. 代名詞 144
05. 冠詞と決定詞 169
06. 形容詞 178
07. 形容詞の型と名詞の型 193
08. 副詞及び副詞句 203
09. 前置詞 215
10. 接続詞と節 224
11. 時制の一致と話法 234
解答 索引
投票コメント (全4件)
2021/05/27
2021/05/27
2015/09/12
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