現在このキーワードページは無効になっています。
貨幣論 貨幣の成立とその第1の機能(価値の尺度)

貨幣論 貨幣の成立とその第1の機能(価値の尺度)

復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします。

得票数 11
著者 久留間鮫造
出版社 大月書店
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784272110315
登録日 2001/10/15
リクエストNo. 6024
リクエスト内容
1979
マルクス経済理論を理解する上で不可欠の名著。
『価値形態論と交換過程論』の誤りを訂正。

投票コメント (全11件)

マルクス『資本論』第1部第1編「商品と貨幣」を真面目に理解するために必要な文献です。久留間先生の著作は、マルクスはマルクスによって読むことが大事であり、それでしか正確な理解へ向かうことができない、とい...

2003/11/30

『資本論』を読み解くうえで価値表現の問題、とりわけ貨幣の価値尺度機能の理解が重要だと感じるため。 久留間『価値形態論と交換過程論』とあわせて復刊を希望します。

2025/05/17

久留間文献の中で最重要といえるもの。

2009/08/19

読みたい本である

2008/03/01

今まで散々間違った解釈をされてきたマルクス主義経済学を、改めて学びなおすために絶対必要だと思います。ぜひ復刊してください。

2007/06/25

読後レビュー

まだレビューはありません。

この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。

ニュース

2001/10/15
『貨幣論 貨幣の成立とその第1の機能(価値の尺度)』(久留間鮫造)の復刊リクエスト受付を開始しました。

関連キーワード

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください