| 著者 | 不明 |
|---|---|
| 出版社 | 不明 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| 登録日 | 2013/12/16 |
| リクエストNo. | 58967 |
古い作品で作者もタイトルも不明の為、中々見つけられないでいるマンガ
・約30年程昔のマンガ(1981年頃の雑誌に掲載)
・『なかよし』や『りぼん』ではない。(当時20代前半の親戚のお姉さんに借りた雑誌なのでもう少しお姉さん世代が読む雑誌?)
・どこか外国が舞台
・かわいい少女が主人公。同世代の少年も出てくる。
・森の中に小屋らしきものがあり、そこにむさくるしい風貌の男性が住んでいる。
・その男性は風貌とはうらはらに優しく穏やかで、一匹の野生の狼が懐いている。
・少女も時々その男性のもとに遊びに行くようになり、手作りのパイを狼にあげたりする。
・ある日突然男性が姿を消す。
・少女は大人になり、森の中でナイフの刺さった白骨死体を見つける。
・そのナイフには少年のイニシャルが…あなただったのね…的な展開
・かつて遊んだ狼に再会、パイをあげて「私よ、覚えている?」的な内容。
・約30年程昔のマンガ(1981年頃の雑誌に掲載)
・『なかよし』や『りぼん』ではない。(当時20代前半の親戚のお姉さんに借りた雑誌なのでもう少しお姉さん世代が読む雑誌?)
・どこか外国が舞台
・かわいい少女が主人公。同世代の少年も出てくる。
・森の中に小屋らしきものがあり、そこにむさくるしい風貌の男性が住んでいる。
・その男性は風貌とはうらはらに優しく穏やかで、一匹の野生の狼が懐いている。
・少女も時々その男性のもとに遊びに行くようになり、手作りのパイを狼にあげたりする。
・ある日突然男性が姿を消す。
・少女は大人になり、森の中でナイフの刺さった白骨死体を見つける。
・そのナイフには少年のイニシャルが…あなただったのね…的な展開
・かつて遊んだ狼に再会、パイをあげて「私よ、覚えている?」的な内容。
投票コメント (全1件)
2013/12/16
2013/12/16