| 著者 | 安房直子 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| ジャンル | 児童書・絵本 |
| ISBNコード | 9784092430266 |
| 登録日 | 2001/09/21 |
| リクエストNo. | 5789 |
化粧品店の女の子がお嫁入り間近の野ネズミ(?)に忘れ物を届けに行く話。
「しろいあしあと」は、野ネズミが買ったおしろいをこぼしながら歩いたためについた足跡だったと思います。
その足跡を追って野ネズミのお家に着く女の子。いつの間にか野ネズミ達と同じ大きさになった女の子は、家の中へ招かれます。
忘れ物(口紅)を届けた女の子に、野ネズミ達は「お礼」として大きなケーキを贈ります。でも元に戻った女の子が持っていたのは小さな小さなケーキでした。
幼少時の絵の記憶だけが頼りなので、異なる箇所があるかもしれません。
「しろいあしあと」は、野ネズミが買ったおしろいをこぼしながら歩いたためについた足跡だったと思います。
その足跡を追って野ネズミのお家に着く女の子。いつの間にか野ネズミ達と同じ大きさになった女の子は、家の中へ招かれます。
忘れ物(口紅)を届けた女の子に、野ネズミ達は「お礼」として大きなケーキを贈ります。でも元に戻った女の子が持っていたのは小さな小さなケーキでした。
幼少時の絵の記憶だけが頼りなので、異なる箇所があるかもしれません。
投票コメント (全58件)
2015/01/17
2015/01/17
2008/03/26
2008/03/26
2007/06/27
2007/06/27
2005/04/24
2005/04/24
2003/11/27
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