田舎司祭の日記

田舎司祭の日記

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得票数 7
著者 ジョルジュ・ベルナノス 著 / 渡辺一民 訳
出版社 春秋社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784393415047
登録日 2013/01/09
リクエストNo. 56891
リクエスト内容
貧しさ、弱さにまみれた魂が、なぜ人々を光へと導くのか? 一つの赤裸々な魂の目を通して“聖なるものとは何か”を追求したキリスト教文学の傑作。

【刊行年】初版1988・最終版1999年
【判型】四六判 【頁数】266頁
【価格】予価2700円(本体2500円)

投票コメント (全7件)

読んでみたいです。

2023/10/17

映画化もされているキリスト教文学作品。是非、購入して読みたいし、多くの人にも読んで欲しい。

2019/03/11

傑作と言われれば読みたくもなる

2014/01/13

思想史的にも文学的にも重要な作品

2014/01/13

ベルナノスの最高傑作だし。

2013/04/22

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ニュース

2013/01/09
『田舎司祭の日記』(ジョルジュ・ベルナノス 著 / 渡辺一民 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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