沈黙の螺旋理論―世論形成過程の社会心理学

沈黙の螺旋理論―世論形成過程の社会心理学

復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします。

得票数 1
著者 Elisabeth Noelle‐Neumann, 池田 謙一 (翻訳), 安野 智子 (翻訳)
出版社 ブレーン出版
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784892425622
登録日 2012/04/03
リクエストNo. 54994
リクエスト内容
世論がどのように形成されていくのか、マスメディア報道と世論との関係性について書かれた、マスコミ研究の基本書中の基本書。インターネットのタコツボ化や「炎上」現象の説明で引用されることも多い。

投票コメント (全1件)

マスメディア教科書で必ず紹介されるほどの、マスコミ効果研究の基本書である。インターネットコミュニケーションが一般化した現在の社会現象も、本書で理解できる部分も少なくない。

2012/04/03

読後レビュー

まだレビューはありません。

この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。

ニュース

2012/04/03
『沈黙の螺旋理論―世論形成過程の社会心理学』(Elisabeth Noelle‐Neumann, 池田 謙一 (翻訳), 安野 智子 (翻訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

関連キーワード

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください