心理療法と行動分析―行動科学的面接の技法

心理療法と行動分析―行動科学的面接の技法

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著者 ピーター スターミー (著), Peter Sturmey (原著), 高山 巌 (翻訳), 岡安 孝弘 (翻訳), 杉本 洋子 (翻訳), 佐藤 正二 (翻訳), 佐藤 容子 (翻訳) )
出版社 金剛出版
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784772407199
登録日 2011/07/08
リクエストNo. 53645
リクエスト内容
本書は、児童から思春期、成人、その家族にかかわる諸分野、さらに発達障害や老人、長期入院患者の精神保健、行動医学などあらゆる分野で心理臨床の仕事をしている人々のためにかかれたものである。行動療法の実践においてもっとも重要な基礎となる機能分析(治療計画へつなげる診断手法)についての実践的な解説書として、概念やすすめ方、機能査定に用いる諸用具と中心的な技法、具体的事例、介入の焦点を問題行動にあてる構成主義的アプローチ、優れた関連論文の紹介等が総合的に詳しく紹介されている。

投票コメント (全3件)

現在、流行中の認知行動療法をより発展、改善、活用するためにはもう一度、行動分析に帰るべきだと思っています。 行動分析は、発達障害に関する本はたくさんありますが、心理療法に役立てる本は少なく、ぜひ読ん...

2011/07/08

うんうん

2012/07/29

行動分析、機能分析は行動療法に必須。ぜひ読んでみたいです。

2012/01/14

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ニュース

2011/07/08
『心理療法と行動分析―行動科学的面接の技法』(ピーター スターミー (著), Peter Sturmey (原著), 高山 巌 (翻訳), 岡安 孝弘 (翻訳), 杉本 洋子 (翻訳), 佐藤 正二 (翻訳), 佐藤 容子 (翻訳) ))の復刊リクエスト受付を開始しました。

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