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森信三・魂の言葉

森信三・魂の言葉

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著者 寺田一清
出版社 PHP研究所
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784569642628
登録日 2010/11/19
リクエストNo. 51983
リクエスト内容
森信三(明治29年~平成4年)は、教育者(神戸大学教授、海星女子学院大学教授)として、実践者(日本再建を念願とし全国行脚)として、哲学者(全集33巻を刊行)として、いまなお多くの人々に尊敬されている。

森信三は、「人生二度なし」「両方よいことはない」「世の中正直・天は公平」といった平易な言葉で自らの思想を語るとともに、「挨拶をすること」「紙くずを拾うこと」「履物をきちんと揃えること」といった当たり前のことを励行する大切さを説き続けた。それを実践して生まれ変わる学校も多くあり、森信三の「信者」が増えていったのである。

本書は、森信三が遺した至言を一日一話形式でコンパクトにまとめたもの。「しつけの三原則」「父親の教育責任」「幸福の三カ条」「夫婦について」「ハガキの功徳」「腰のかけ方」「お金の取り扱い」など、365話のいずれも人生において大切なことを語っており、座右に置きたい一冊といえる。 
(PHP研究所ホームページより)

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ニュース

2010/11/19
『森信三・魂の言葉』(寺田一清)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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