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| 著者 | フセヴォロド・プドフキン・佐々木能理男譯 |
|---|---|
| 出版社 | 映画評論社 |
| ジャンル | エンタメ |
| 登録日 | 2010/03/26 |
| リクエストNo. | 49988 |
レフ・クレショフやエイゼンシュテインらと共に、映画におけるモンタージュ理論を研究し、自身も数々の名作を残したソ連の映画監督プドフキンが映画における創作のテクニックを綴った理論書。
カットとカットによる『衝突』がモンタージュとしたエイゼンシュテインとは異なり、カットとカットの『連結』こそがモンタージュだと唱え続けたプドフキンの理論が詰まっている一冊。
カットとカットによる『衝突』がモンタージュとしたエイゼンシュテインとは異なり、カットとカットの『連結』こそがモンタージュだと唱え続けたプドフキンの理論が詰まっている一冊。
投票コメント (全1件)
2010/03/26
2010/03/26