| 著者 | ウルフリット・ノイマン(著)、亀本洋、服部高宏、山本顕治、平井亮輔(訳) |
|---|---|
| 出版社 | 法律文化社 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784589020413 |
| 登録日 | 2009/01/31 |
| リクエストNo. | 45527 |
【内容】
ここ30年ほどの間にドイツ始め
世界各国の法哲学・法理論において
一大中心テーマとなっている
「法的議論の理論」について、
その主要な諸傾向の
ポイントを簡潔にまとめる。
講演録に加筆したもの。
【目次】
法的議論への論理的・分析的アプローチ
法的議論へのトピク的・レトリック的アプローチ
実践的討議の理論に基づく法的議論の理論
法的議論の複合的モデル
判決理由の分析
今後の展望
補論―法的決定の根拠づけにおける権威的論拠と実質的論拠
ここ30年ほどの間にドイツ始め
世界各国の法哲学・法理論において
一大中心テーマとなっている
「法的議論の理論」について、
その主要な諸傾向の
ポイントを簡潔にまとめる。
講演録に加筆したもの。
【目次】
法的議論への論理的・分析的アプローチ
法的議論へのトピク的・レトリック的アプローチ
実践的討議の理論に基づく法的議論の理論
法的議論の複合的モデル
判決理由の分析
今後の展望
補論―法的決定の根拠づけにおける権威的論拠と実質的論拠
投票コメント (全3件)
2009/08/20
2009/08/20
2009/04/04
2009/04/04
2009/01/31
2009/01/31