| 著者 | 青木昌彦 |
|---|---|
| 出版社 | 日本経済新聞社(日経ビジネス人文庫) |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784532191313 |
| 登録日 | 2008/12/23 |
| リクエストNo. | 44971 |
【内容】
歴史の流れを見据える視点に揺るぎはない。
十年前の世界と今日とで、何が変わり、
どこへ向かっているか―。
世界的な経済学者が綴った、
日常生活から社会問題まで
幅広いテーマのエッセイと論考。
確かな歴史観によって見出す、
「この国が進みゆく道」とは何か。
91年刊行の『スタンフォードと京都のあいだで』と、
近年の作品群とを合わせ文庫化。
【目次】
第1部 スタンフォードと京都のあいだで(一九九一年)
二足のわらじ
ビザ
日米学者稼業
日本叩きは人種偏見か ほか
第2部 霞ケ関とシリコン・バレーのあいだで(二〇〇一~二年)
あすへの話題
世界と繋ぐ
パブリック・スピーチから
「経済教室」など ほか
【著者】
経済産業研究所所長、スタンフォード大学経済学部教授。
1938年生まれ。東京大学経済学部卒、ミネソタ大学Ph.D.。
スタンフォード大学、ハーバード大学助教授等を経て、
77年京都大学教授。84年よりスタンフォード大学経済学部教授。
2001年より現職。
著書に『比較制度分析に向けて』(シュンペーター賞受賞)
『日本経済の制度分析』(日本学士院賞)ほか。
歴史の流れを見据える視点に揺るぎはない。
十年前の世界と今日とで、何が変わり、
どこへ向かっているか―。
世界的な経済学者が綴った、
日常生活から社会問題まで
幅広いテーマのエッセイと論考。
確かな歴史観によって見出す、
「この国が進みゆく道」とは何か。
91年刊行の『スタンフォードと京都のあいだで』と、
近年の作品群とを合わせ文庫化。
【目次】
第1部 スタンフォードと京都のあいだで(一九九一年)
二足のわらじ
ビザ
日米学者稼業
日本叩きは人種偏見か ほか
第2部 霞ケ関とシリコン・バレーのあいだで(二〇〇一~二年)
あすへの話題
世界と繋ぐ
パブリック・スピーチから
「経済教室」など ほか
【著者】
経済産業研究所所長、スタンフォード大学経済学部教授。
1938年生まれ。東京大学経済学部卒、ミネソタ大学Ph.D.。
スタンフォード大学、ハーバード大学助教授等を経て、
77年京都大学教授。84年よりスタンフォード大学経済学部教授。
2001年より現職。
著書に『比較制度分析に向けて』(シュンペーター賞受賞)
『日本経済の制度分析』(日本学士院賞)ほか。
投票コメント (全4件)
2011/01/23
2011/01/23
2010/01/08
2010/01/08
2009/09/12
2009/09/12
2008/12/23
2008/12/23