| 著者 | 北森嘉蔵 |
|---|---|
| 出版社 | 講談社(講談社学術文庫) |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784061592087 |
| 登録日 | 2008/12/15 |
| リクエストNo. | 44740 |
【内容】
信仰によってさえも見通し得ないような不透明な現実―
神の御心の外へと背き出た人間の悪に、神はいかに働きたもうのか?
信仰とは、この神の働きへの信仰にほかならない。
日本を代表する神学者が、旧約聖書の「出エジプト記」以降、
「士師記」「サムエル記」等をへて「列王紀」までを読み解き、
「歴史に働きたもう神」のさまざまな姿を明らかにしつつ
神への信仰のあり方を改めて問い直した刮目の書。
【目次】
出エジプト記
レビ記
民数記
申命記
ヨシュア記
士師記
ルツ記
サムエル記
列王紀
信仰によってさえも見通し得ないような不透明な現実―
神の御心の外へと背き出た人間の悪に、神はいかに働きたもうのか?
信仰とは、この神の働きへの信仰にほかならない。
日本を代表する神学者が、旧約聖書の「出エジプト記」以降、
「士師記」「サムエル記」等をへて「列王紀」までを読み解き、
「歴史に働きたもう神」のさまざまな姿を明らかにしつつ
神への信仰のあり方を改めて問い直した刮目の書。
【目次】
出エジプト記
レビ記
民数記
申命記
ヨシュア記
士師記
ルツ記
サムエル記
列王紀
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2008/12/15
2008/12/15