| 著者 | 小阪修平、志賀隆生、竹田青嗣 |
|---|---|
| 出版社 | 宝島社(宝島社文庫) |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784796617703 |
| 登録日 | 2008/12/08 |
| リクエストNo. | 44686 |
現代思想はなにを問題にしてきたのか?
思想の潮流を通して、それがわかれば、
「自分の知」をもっと身近にすることができるだろう。
本書は、現代思想に興味を持つ人にとどまらず、
なんのことだかよくわからないという人たちに向けて、
これまでなかった、わかりやすい、わかった気になる
極め付けの入門書である。
【目次】
1 現代思想は何を問題にしてきたのか?
2 現象学から実存主義へ
3 記号論という新しい波
4 構造主義の出現
5 構造主義からポスト構造主義へ
6 フランス思潮は日本の現代思想にどのような影響を与えてきたのか?
思想の潮流を通して、それがわかれば、
「自分の知」をもっと身近にすることができるだろう。
本書は、現代思想に興味を持つ人にとどまらず、
なんのことだかよくわからないという人たちに向けて、
これまでなかった、わかりやすい、わかった気になる
極め付けの入門書である。
【目次】
1 現代思想は何を問題にしてきたのか?
2 現象学から実存主義へ
3 記号論という新しい波
4 構造主義の出現
5 構造主義からポスト構造主義へ
6 フランス思潮は日本の現代思想にどのような影響を与えてきたのか?
投票コメント (全3件)
2016/03/08
2016/03/08
2009/01/06
2009/01/06
2008/12/08
2008/12/08