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| 著者 | O.F.ボルノー(ボルノウ)著 麻生健訳 |
|---|---|
| 出版社 | 未來社 |
| ジャンル | 専門書 |
| 登録日 | 2008/12/06 |
| リクエストNo. | 44666 |
ディルタイはフッサールそしてハイデッガー、ヤスパースと続く現代ドイツ哲学・思想の開拓者ともいうべき人物ですが、ハイデッガーらの活躍に注目が集まりすぎているためか、その業績は軽視されているように思います。
ボルノーの『ディルタイ』はディルタイ論の古典ともいうべき作品であり、本書の復刊を通してディルタイの復権を望みます。
ボルノーの『ディルタイ』はディルタイ論の古典ともいうべき作品であり、本書の復刊を通してディルタイの復権を望みます。