備前児島と常山城―戦国両雄の狭間で

備前児島と常山城―戦国両雄の狭間で

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著者 北村 章
出版社 山陽新聞社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784881974940
登録日 2008/06/21
リクエストNo. 42549
リクエスト内容
1994年刊行。常山城は岡山県玉野市にある、三村一族の上野氏の居城であり、1575年、毛利氏によって攻め滅ぼされた。本の構成は、常山城の概観、備前児島の支配、足利流上野氏、備中国上野氏の系譜、三村氏と上野隆徳、備中兵乱と常山合戦、毛利・宇喜多の争奪期、戸川時代と廃城、常山城の遺構、となっている。

投票コメント (全1件)

三村氏・上野氏といった小戦国大名の書籍が絶版になっているのはもったいない。

2008/06/21

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ニュース

2008/06/21
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